黒真珠について

Product Features Vitaの黒真珠の特徴

  • 黒真珠

    01貝殻や魚介系の
    有機肥料を使用

    守山市と連携し、特産品「琵琶湖パール」の母貝であるイケチョウガイの
    貝殻を焼却灰にしたものを肥料に活用。

    海で育った貝を使用すると、殻に付着した塩分が作物に悪影響を与える
    懸念がありましたが、淡水の琵琶湖で育った貝を使用することで
    回避することができます。

    土壌の酸性化が緩和され、より根を張った作物が育ちます。

  • こだわったパッケージ

    02こだわったパッケージ

    Vitaの黒真珠は、オリジナルの黄色いパッケージで出荷いたします。
    従来の作物のイメージとは異なる、親しみやすいパッケージで、
    多くの人の目に留まるようなデザインです。

    また、新鮮な状態で食べていただきたいという想いから、
    パッケージのまま電子レンジで温められる、専用パッケージになっています。

  • 黒真珠

    03一粒一粒が大粒

    Vitaの黒真珠は、肥料を工夫することで、豆が一粒一粒大粒になっております。

    一般的な黒枝豆は1.5cmほどの大きさが平均ですが、
    Vitaの黒真珠の場合は、さらに大きい2cm以上。

    大ぶりな豆で、食べ応えのあるVitaの黒真珠をぜひご賞味ください。

Until harvest 黒真珠ができるまで

  1. 種まき

    01種まき

    種一粒から、約50個ほどのさやができます。

  2. 中耕

    02中耕

    土の中に新鮮な空気を取り入れるため、
    栽培途中で土を耕す中耕を行います。

    2回ほど行うのが通常ですが、Vitaでは1回多い計3回行っています。

  3. 収穫

    03収穫

    苗が成長すると、次第に花が咲き、黒真珠のさやができます。

    収穫時期を逃すと豆が固くなっていってしまうため、
    タイミングをしっかりと見極め、スピーディーに収穫を行います。

    1シーズンで約2トンほど収穫されます。

栄養士が解説! おすすめ黒真珠レシピ

 豆腐と枝豆のがんも風

豆腐と枝豆のがんも風

副菜にぴったりな一品!

栄養士のポイント

お豆腐なのでヘルシーで何個でも食べられます。

収穫スケジュール

収穫時期

6月~9月